院長の治療日記

院長の治療日記

耳つぼダイエット体験記 更新です / 2010.10.5(火)

耳つぼダイエットのモニター体験者のまるまやさんの楽しい体験記です。

イラストがついてとても面白いです。

初めての耳つぼダイエット

是非、見てみてください。

■耳つぼダイエットとは・・・
東洋医学の考えに基づいて、耳のつぼを刺激することにより食欲を抑えていき正常な状態のインシュリンの分泌量に整えていく等、ホルモンの働きを調整し、健康な太りにくい体に改善していくダイエットでり、日本痩身医学協会が認定しています。現代人の大敵である「生活習慣病」に対して、耳にある食欲中枢のツボを刺激することによって、本来の健康な身体のバランスを取り戻して「太る体質」を、根本から変えてしまう方法です。興味をもたれたら、福岡整体院を行なっています、耳つぼダイエットカウンセラーの久保田がカウンセリング致します。是非一度いらして下さい。

■正軆院(せいたいいん):耳つぼダイエット←はこちら。

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福岡 整体 ブログ:前立腺がん・すい臓がん・肝臓ガンが全部消えました! / 2010.9.26(日)

★前立腺がん・すい臓がん・肝臓ガンが全部消えました!

★愛知県に在住のHさんは10年前に前立腺がんからすい臓がんになり、今年肝臓に2箇所転移ガンがみつかりました。

★今年の7月から知人の紹介で自然医学総合研究所へきて指導を受け始めました。

★その結果、一番新しい9月の検査では前立腺ガンも、すい臓がんも、肝臓ガンもみな消えたという報告がありました。

★自然治癒についてもっと詳しく知りたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

★次回の名古屋予防医学セミナーはお知らせ

 名古屋市東区「ウイルあいち」2F特別会議室にて行います。

 午後は相談会・体験会も行います。

■前立腺癌(ぜんりつせんがん)は、前立腺(外腺)に発生する病気、癌の一つ。様々な組織型の悪性腫瘍が生じうるが、殆どは腺癌であり、通常は前立腺癌≒前立腺腺癌の意味で用いられる。日本では癌死亡者の約3.5%を占め、近年、急増傾向にある。ただし、癌の中では治癒率は比較的高い方であるとされている。45歳以下での罹患は家族性以外はまれで、50歳以降に発症する場合が多い。その割合は年を追うごとに増加する。

■すい臓がんは、厚生労働省による人口動態調査によると2004年の日本における死亡数は22,260人で、男性11,933人、女性10,327人である。癌の死因別では男女とも第5位で、年々増加傾向にある。

■肝癌(かんがん、英: Liver cancer)は、肝臓に発生する悪性腫瘍の総称である。大きくは肝臓が発生元である原発性肝癌と、他臓器で発生したがんが肝臓に転移した転移性肝癌の二つに分けられる。原発性肝癌はさらに組織型によって分類される。

(ウィキペディア日本語版 参照)

◆お問い合わせ先

>>> 自然医学総合研究所 福岡支部(正軆院)
           ■mail@seitaiin.info :メール         ■092-402-3003 :電話

★悪性リンパ腫が消えました! / 2010.9.17(金)

★悪性リンパ腫が消えました!

★町田市在住の山内さん右肺の4cm大のリンパ腫がきえました。

★山内さんは今年の6月に職場の健康診断で右肺に異常な影がみつかり肺がんの疑いがあると診断され、6月30日に大学病院を紹介されCTとMRIの診断と血液検査ををうけたところおそらく小細胞癌だろうとといわれました。

★7月9日に検査のために入院し、ペットと気管支鏡をやりましたがやはり間違いがないといわれました。

★7月22日から入院し23日に確定をするために気管支鏡をやりました。

★その結果肺がんではなく、8月4日に肺原発の悪性リンパ腫と診断されました。

★それも、もう少し確定した診断をするために、手術をして組織を取ってという話もありましたが手術後の影響が大きいだろうということで、手術は中止にして、後は5ヶ月間18週間の抗がん剤治療を行うということになりましたが、抗がん剤治療はやりたくなかったものですからお断りし、知人に大沼先生を紹介されて8月17日にきました。

★その後朝夕と2回5日間で9回集中して行い、札幌へ帰り、9月6日に病院でレントゲン検査を前と横から2回受けたところ2回とも影が消えていました。

★具体的な内容はCTなどの資料が届いた時点で公開させていただきます。

■悪性リンパ腫とは・・・悪性リンパ腫は、単一ではなく、多様な病型のリンパ系組織のがんの総称である。(その疾患分類については今でも分類作業が進行中である。)病型を大別すると、ホジキンリンパ腫(Hodgkin’s lymphoma,HL、あるいは Hodgkin’s disease, HD)と非ホジキンリンパ腫 (non Hodgkin’s lymphoma, NHL) がある。欧米ではホジキンリンパ腫が多数を占めるが、日本人のホジキンリンパ腫は約10%であり、日本では殆どが非ホジキンリンパ腫で占めている。病型によって治療方針及び予後が大きく異なるので、悪性リンパ腫では自己の病型を知ることが重要である。日本人の2000年における年間推定患者数は約1万 3000人、発生率は10万人に約10人程(欧米人は10万人に約20人)で近年増加傾向にある。

(ウィキペディア日本語版 参照)

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耳つぼダイエットの読者モニターさんの体験記 / 2010.9.11(土)

こんにちは

耳つぼダイエットカウンセラーの久保田です。

以下は当院で耳つぼダイエットを受けてある ズマ公サン の体験ブログです。
イラスト入りですごく読み応えがあります。

このブログを読むと耳つぼダイエットがどんなものかよくわかります。
このブログはあと2カ月続きます。

それでは体験ブログをお楽しみくださいませ。

http://lalapado.jp/67473

■耳つぼダイエットとは・・・
東洋医学の考えに基づいて、耳のつぼを刺激することにより食欲を抑えていき正常な状態のインシュリンの分泌量に整えていく等、ホルモンの働きを調整し、健康な太りにくい体に改善していくダイエットでり、日本痩身医学協会が認定しています。現代人の大敵である「生活習慣病」に対して、耳にある食欲中枢のツボを刺激することによって、本来の健康な身体のバランスを取り戻して「太る体質」を、根本から変えてしまう方法です。興味をもたれたら、福岡整体院を行なっています、耳つぼダイエットカウンセラーの久保田がカウンセリング致します。是非一度いらして下さい。

■正軆院(せいたいいん):耳つぼダイエット←はこちら。

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悪性リンパ腫を克服しました!!! という報告 / 2010.9.4(土)

★悪性リンパ腫を克服しました!!!

★8月22日名古屋で予防医学セミナーを行い悪性リンパ腫で余命1年と診断された静岡県在住の豊田正道さんから体験談をうかがいました。

★豊田さんは発症してから3年になりますが最大4cmで全部で4か所二できていた腫瘍が完全に消えて再発もしていません。

★顧問医の酒匂毅先生より「隠された造血の秘密」というテーマで西洋医学は骨髄造血説を盲信しているとさまざまな角度から矛盾点を講義され、腸造血の画像も紹介されました。

★その後で私は、骨転移も消えたという札幌の木村さんの映像をもとに、癌センターでやりようがないといわれても可能性があり、最後まであきらめずに代替療法を継続することが重要であることを講義させていただきました。

■悪性リンパ腫とは・・・悪性リンパ腫は、単一ではなく、多様な病型のリンパ系組織のがんの総称である。(その疾患分類については今でも分類作業が進行中である。)病型を大別すると、ホジキンリンパ腫(Hodgkin’s lymphoma,HL、あるいは Hodgkin’s disease, HD)と非ホジキンリンパ腫 (non Hodgkin’s lymphoma, NHL) がある。欧米ではホジキンリンパ腫が多数を占めるが、日本人のホジキンリンパ腫は約10%であり、日本では殆どが非ホジキンリンパ腫で占めている。病型によって治療方針及び予後が大きく異なるので、悪性リンパ腫では自己の病型を知ることが重要である。日本人の2000年における年間推定患者数は約1万 3000人、発生率は10万人に約10人程(欧米人は10万人に約20人)で近年増加傾向にある。

(ウィキペディア日本語版 参照)

お問い合わせ先

福岡市博多区博多駅前4-9-28 エヌケイビル2階

>>>自然医学総合研究所 福岡支部(正軆院)
           ■mail@seitaiin.info :メール         ■092-402-3003 :電話

患者さん妊娠の報告 / 2010.8.22(日)

一昨日、患者さんから妊娠したとの報告がありました。

治療を2回受けられての妊娠でした。

ご本人はただただ驚きだったみたいです。

当院の骨盤調整法でそのような事例は多々あります。

まず、妊娠しやすい状態に身体をかえる必要があります。

もっと言うと、身体をかえるということは骨盤内臓器の血流を改善するということです。

お悩みの方はご相談ください。

■骨盤内の血流改善とは・・・
骨盤内にはホルモン調整(体温調整)や代謝に係わる重要な臓器があります。この臓器が冷えの原因であり体調を崩す元になります。時には精神の状態が不安定になり、うつ状態に・・・こうなると不定愁訴(注1) となります。
肩こり、腰痛、不眠、食欲減退、頭痛、吐き気・・・こういう状態を自律神経失調症といいます。この症状の特徴として、各医療機関でも原因がわからないという事であきらめている方が多い症状です。体の中心的司令塔は脳ですが、骨盤内は第二の脳ではないかとも思っています。骨盤内の血流改善の調整をすることによって、体全体のバランスを整えることは不可欠だと思います。このようなお悩みをお抱えの福岡にお住まいの方、一度、当整体院に相談頂けませんか・・・。

  • 注1:特にどこといって悪くないが、肩こり、めまいなどの不調を訴えること。
  • ■正軆院(せいたいいん):自律神経失調症ページもご覧下さい!

    >>>お問い合わせ先 自然医学総合研究所 福岡支部(正軆院)
               ■mail@seitaiin.info :メール         ■092-402-3003 :電話

    お盆休みのお知らせ / 2010.8.8(日)

    8月15(日)、16(月)、17(火)はお盆休みとさせて頂きます。
    よろしくお願い致します。

    妊婦さんの骨盤矯正やっています / 2010.7.30(金)

    今日、久しぶりに以前通院されていた女性がお子さんを連れて来院されました。

    妊娠7カ月です。

    腰をはじめとして、全身痛いということでした。

    今日一緒に来たお子さんがお母さんのおなかの中にいる2年前の妊娠7カ月のころに初めて来院されました。

    私  「あれから2年がたちますね」

    患者さん 「そう、あの時も妊娠7カ月で腰痛が出だしたんです」

    今日も2年前も確かに骨盤と背骨に歪みが大きかったです。

    でも、治療を続けられると腰痛もなくなるし、すんなりと出産できます。

    何とか出産まで頑張ってほしいものです。

    スタッフ一同(子守りも含めて)全力サポートします。

    盲導犬募金のご報告 / 2010.7.28(水)

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    当院は開院以来、盲導犬育成の募金に患者の皆さんに協力してもらっています。
    盲導犬協会に入金した証明書と、協会からのお礼の書状の画像を掲載します。
    皆さん、ありがとうございました。
    盲導犬の訓練を頑張っているわんこ達の力になると思います。

    福岡 整体は数々あれど ‘祝・祝・祝 赤ちゃんの誕生’ / 2010.7.25(日)

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    今日は嬉しい報告があります。

    ずっと自然分娩の為と安産の為に通ってあった妊婦さんが無事出産されて(しかもかなりの安産)生まれたての赤ちゃんを連れて来院されました。

    望んであった女の子でした。

    よかった、よかった。

    お母さんの骨盤のズレをまずとって(結構、骨盤、歪んでいました)

    それから‘赤ちゃん骨盤調整’を行いました。

    赤ちゃん、第一回目の治療です。

    祝・祝・祝でした。

    不妊治療 / 2010.7.24(土)

    骨盤調整法で妊娠される方も結構いらっしゃるんです。

    不妊の方は骨盤のズレが大きい方がおおいです。

    そして、やはり冷え体質です。

    ゴム巻き療法でしっかりひえをとっていきます。

    是非、骨盤調整法で体質を改善されてください。

    自然医学総合研究所 健康通信 前立腺ガン / 2010.7.20(火)

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    ★骨転移も怖くない!!!

    ★左の画像は10年6月14日、腰に激痛が走り、ロキソニンを1に李6~7錠飲まなければならなくなり、 医療法人 北海道整形外科記念病院でMRIの検査をしたものです。

    ★検査の結果は、L3/4に黒い影があり、前立腺癌の骨転移が疑われた時のもの。

    ★国立がんセンターの泌尿器科で画像とPSA389とALP-3が63,3とさらに患部の内診から進行性の前立線がんと診断され、手術はできないので放射線治療を行うといわれた時のもの。

    ★この様な状態から木村さんは名古屋まで飛んできて3日後には痛み止を飲まなくても我慢ができるまでに回復されました。

    ★日本は国民皆保険制度が浸透し、早期発見早期治療が常識である。

    ★そのため、自覚のない癌や病気まで発見され、早期対症療法を受けなければならなくなる。

    ★対症療法の内容はそれらのほとんどが免疫抑制である。

    ★このため、患者の免疫力はどんどん失われ、感染症を始め様々な病気に罹患することになる。

    ★PSA389といわれた木村さんも、本来ならばコクリツガンセンターで放射線の治療を受ける予定でした。

    ★手術はできないということで放射線治療を始める予定だったのです。

    ★しかし、木村さんに西洋医学だけがすべてではないと自然医学総合研究所の情報を伝えたのは、かかりつけの内科医の先生でした。

    ★その先生からの紹介で自然医学総合研究所の名古屋本部へ来ることができたのです。

    ★木村さんは、その結果わずか9日間で関わった全ての医者が驚くほどの脅威的な回復ぶりを果たすことができたのです。

    ★つまり、末期や進行性と診断された悪性のがんでさえ、早期にご縁ができるならば木村さんの様な結果をだれしもが期待できるのです。

    ★人間の持っている自然治癒力とは名医といわれる医者以上に治すといっても過誤ではないのです。

    ★まさしく自然治癒力は医者より治すという貴重な事例です。

    健康通信 進行性前立腺ガンの自然治癒!!! / 2010.7.15(木)

    ★進行性前立腺ガンの自然治癒!!!

    ★科学的根拠1:PSAの推移
    のPSAは前立腺がんの腫瘍マーカーとして知られ、正常値は4以下ですが、木村靖さん(札幌在住)のPSAの値は近所の整形外科でも400ちかくあり、6月17日の国立がんセンターの検査でも389ありました。

    ■しかし、名古屋本部で9日間の自然療法を集中して受けた後の7月5日には45,2と激減していたことが明らかになりました。

         (検査機関:岸本医科学研究所)

    ■科学的根拠2:ALPの推移 
    左側のグラフは腰痛がひどくなり、痛み止めのロキソニンを1日6~7錠飲みはじめた頃で10年3月31日にALPの値を調べた結果、胆道系疾患を表すALP-2は36.7と低く、ガンの骨転移を現すALP-3は63.3と高かった。

    ■しかし、右側のグラフは名古屋で9日間の手当てを受けた後10年7月5日に調べたところALP-2は61.4、ALP-3は34.6と共に正常値になっていたと札幌市北野・小野内科医院から報告を受けました。
     (検査機関:岸本医科学研究所

    ■保険医療の弊害
    日本はご承知の通り国民みな保険制度が引かれ、誰でも簡単に病院の治療が受けられます。

    ■そのため、多くの患者さんは、検査で異常が確認されると同時に、手術できるものは手術され、手術できないものは抗がん剤や放射線治療を受けることになり、日本では毎年33万人もの方がガンで亡くなっております。

    ■木村靖さんの様に手術も抗がん剤も放射線治療も行わず、初めから自然療法を選択されるケースはまれです。

    ■自然治癒力は医者より治す
    しかし、木村さんのデーターが示すように、手術や抗がん剤や放射線治療などリスクの大きな治療を選択する前に、自然療法を受けることで、早く、確実に体は元に戻るのです。

    ■それを可能としているのが活性型の白血球です。

    ■しかし、一般の病院では免疫を抑制することを治療の主体とし、血液の数しか見ておらず、血液活性の重要性が完全に見落とされています。

    ■股関節のゆがみと前立腺がん
    人間の体は例外なく、過剰なストレスを受けることで骨盤が歪みます。それも例外なく右側の骨盤から歪むことが私の研究で明らかになっています。

    昨日の映像は、木村靖さんの股関節の動きを確認したものですが、9日間の集中療法を受け、腰の激痛が消えた後のものです。
    しかし、それでも右側の股関節の稼動域が悪いことが確認されました。

    木村さんの場合は、長時間の運転に加えて美食生活や事業の運営など様々なストレスが関わり、右側の骨盤が歪み、それが起因となって、前立腺の循環が悪化し、かつソケイブで老廃物を処理しているリンパ管の圧迫が直接の引き金となって悪性の進行性の前立腺がんが発症したものと考えられます。

    ■修復酵素の働き
    美食やストレスで血液が汚れ、その後病変組織が作られます。

    しかし、生活習慣を改め血液を浄化し、体のゆがみを改善することで血管や神経やリンパ管の圧迫が改善され修復酵素のリガーゼやポリメラーゼが働き、その結果として多くの症例が証明している様に体は元に戻ろうとするのです。

    ■これを自然治癒力とか自己治癒力を呼んでいます。

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    自然医学総合研究所 福岡支部(正軆院)

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    コラム ‘福岡 整体は数々あれど’NO.28 当院の骨盤矯正について / 2010.7.15(木)

    骨盤矯正を受けられたことがある方もいらっしゃると思います。

    なにせ今はちょっとした骨盤ブーム。

    以前、当院に来られた若い女性患者さんは雑誌やらで骨盤の文字が目に止まれば即座に反応すると言ってありました。

    骨盤という言葉に敏感になっているということでした。

    さて、骨盤矯正ですが、これも色々あります。

    優れたものから???のものまで実に様々。

    当院の骨盤矯正は【骨盤調整法】という名称なのですが40年前からずっと存在して、改良が重ねられてきた治療技術です。

    時間の経過にたえてきている技術ですので骨盤矯正の中でもかなりの優れものだと思います。

    この治療法の創始者はよく言っ切っていました。

    「この骨盤調整法は当りがあってはずれがない」 と。

    是非、この治療法を受けられてください。

    健康通信  福岡 整体は数々あれどNO.27 / 2010.7.14(水)

    ★自然治癒力は医者より治す!!!

    ★進行性前立腺ガンからの生還(Ⅱ)

    ■大沼:木村さんが病気になったと思われる原因についてお伺いいたします。

    ■木村:私は小さな会社の経営者です。
    ホームページ制作を主たる業務とし、6年ほど前からは新たな事業展開に力を注ぎ東奔西走しておりました。
    基本は営業で、ホームページも新規事業も北海道内全域がテリトリーであるため、一週間の大半が出張でした。

    ちなみに、車の移動距離は月に5,000キロメートル以上(年間6万キロ以上)で、忙しいときは往復600から700キロメートルの町までの出張でも日帰りすることもあります。ですからいつも足や腰に違和感がありました。

    ■大沼:ということは無理がたたったということですね。

    ■木村:はい、また、出張先ではほとんどがお客様との接待で、12時前にホテルに戻ることはありませんでしたし、お酒が抜けることもありませんでした。

    ホームページの仕事では美食に関する仕事が多く、そのため、美食傾向にあったことは間違いありません。

    個人的にも美味しいものには目がありませんでした。
    12年ほど前には痛風を患い、美食家として周囲からバカにされたものです。

    ■外食が大半だったということですね。

    ■木村:はい、このような生活ですから、移動中は電話で次の予定や、仕事の打ち合わせを運転をしながら携帯電話で済ませるなど、常に頭が休まる暇はありませんでした。

    更に、一週間の仕事の整理は土曜日もしくは日曜日となり、実質休みはありません。日曜日も来週の予定を常に頭の中で描き、効率よく出張が出来るようにと考えていました。

    このように厳しい経済環境下にあり当然受注のこと、資金繰りのことなどが頭から離れることはありませんでした。

    唯一、休まる時は毎週日曜日の愛犬との2,30分程度の散歩くらいでした。

    つまり、運動らしい運動はしてませんでした。そんな生活をほぼ10年間過ごしてきましたからなるべくしてなったと思っています。

    ■大沼:気も休まる時が無かったということですね。

    ■木村:はい、異変を感じたのは今年の正月です。
    お酒を飲んだ後腰全体、やがてお腹、そして両足へと痛みが続き、結局朝まで寝れない状態が続きました。

    この時は日本酒との相性だろうと考えていたのが、焼酎、ウイスキー、ワインそしてビールでも同じ症状が出るようになりました。4月25日から今日現在もお酒は飲んでいません。

    ■大沼:疲れが肝臓まで達して酵素が不活性の状態になったということですね。

    ■木村:はい、2月頃からは右腰を中心に痛みを感じ、やがて痛み止めを飲まないと睡眠も仕事もできない状態となり、その痛みは大沼先生のところに行くまで続きました。

    ところが、大沼先生の施術後3日目から全く痛み止めを飲まなくて済むようになりました。

    本当に感謝しております。

    骨盤調整(骨盤矯正)で自然治癒力は上がります。

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    自然医学総合研究所 健康通信  ガン幹細胞発見と盲点!!! / 2010.7.13(火)

    ★ガン幹細胞発見と盲点!!!

    ★ガンを作り出すガン幹細胞の存在の仮説は、すでに40年前にありました。

    ★1997年、カナダのトロント大学のジョン・ディック教授らが、血液のガンである白血病から、世界で初めてガン幹細胞を発見し注目されました。

    ★2003年以降には乳がんや脳腫瘍でも幹細胞と似た性質を持つ細胞が見つかり、その後、ガン幹細胞の研究は加速しています。

    ★幹細胞とは、体内の決まった場所で特定の働きをする細胞に分化するものと、自らをコピーして自己増殖するものと2通りが知られています。

    ★ガン幹細胞が見つかれば、ガン幹細胞を殺すことでガンを根こそぎ排除できると考えられています。

    ★しかし、初めにできた「ガン幹細胞」がどのようにしてつくられるかが不明のままなのです。

    ★近年の研究では、がん細胞は低酸素状態でつくられ、かつ増殖することが知られる様になりました。

    ★つまり、通常の酸素濃度ではガンの幹細胞もつくられず人は生涯健康で生きられます。

    ★しかし、低酸素状態下ではHIFp1という遺伝子が働き次々と癌化が進むのです。

    ★ではなぜ低酸素状態になるのかというと、西洋医学の研究だけでは到底理解できません。

    ★その理由は、毎日よる遅くまで起きて無理をして勉学の励んだり、残業に精をだして働くことや、眠れないほどの心労を抱えたりすることで体液が酸化し、遺伝子に傷がつき、骨格が歪無ことで中枢神経が障害され、血管や神経やリンパ管が圧迫されることで血液の代謝が悪くなるからです。

    ★また、鎖骨が歪むことで迷走神経が障害され、交感神経が優位に働き、皮膚呼吸も悪くなります。

    ★さらに、肋骨の動きが悪化することから呼吸が浅くなり、低酸素状態になることが私の研究で明らかになっていますが、人間の身体を際限なく分化する西洋医学的な視野には重大な盲点となっているのです。

    ★なお、これまでの研究では、抗癌剤によるガン幹細胞の死滅する割合は、ガン細胞の半分以下とも言われていますし、ガン幹細胞に放射線を照射すると、転移する能力が高い悪性のガン細胞が増えることも判明しています。

    ★ゆえに、70%ものがんの専門医は自分自身が癌になっても抗がん剤治療も放射線治療も受けないと断言しているのです。

    ★もはや、抗がん剤治療も放射線治療もがんの手術も医療ビジネスとして存在しているだけといっても過言ではないのです。

    ★賢い患者は、幅広い情報収集に熱心です。

    ★しかし、専門医はその立場上から視野が狭いのが特徴です。

    ★そのような背景から医療離れが雪崩現象と化し、病院のゴースト化が加速しているのです。

    ★07年より毎年40件もの医院が倒産しているのは、視野の広い患者が多くなり、病気を原因から解決しようとして、総合的な対応を求める患者側の進歩がもたらした結果とみなすべきです。

    ★総合免疫療法は世界の常識です。

    ★トータル・ケアの中身が重要です。

    ★しかし、日本には、これを伝授する教育機関が存在していません。

    ★この需要に対して私たちは各地で予防医学セミナーを開催しているのです。

    ★病気のケアを充実するためには従来の様に医療に依存するのではなく、患者自身が積極的に参加しなくてはならないのです。

    ■予防医学セミナーのお知らせ********

    ■7月18日(日) 名古屋予防医学セミナー

    場所:名古屋市東区 ウイルあいち 3F会議室6

    時間:9時30分開場 10時開演

    テーマ1:隠された造血臓器の秘密
         酒匂毅 医学博士
         自然医学総合研究所顧問医
         元岐阜県立多治見病院外科部長
         セントマーガレット病院外科医
         統合医療外来担当医

    テーマ2:自然治癒力は医者より治す!!!
         癌は手術で治らない!!!
         進行性前立腺がんから9日間で生還!!! 
         大沼四廊 自然治癒の国際的権威!!!
         自然医学総合研究所所長

    テーマ3:午後:相談会及び体験会
            専門家養成講座
            技術指導

    お問い合わせ

    自然医学総合研究所 福岡支部(正軆院)まで

    TEL  092-402-3003
    メール  mail@seitaiin.info

    健康通信 うつ病と骨盤、鎖骨の関係 / 2010.7.11(日)

    ※鎖骨を治せば熟睡ができる!!!

    うつ病にり患した方が薬物依存症になり、最後は意識障害まで悪化し、生きる望みを失い自殺するケースが多発しているのです。

    うつ病の原因は、悩みに悩んで眠れなくなることから始まります。

    そのストレスによって、骨盤は歪み寝相が悪くなり、横向きで寝ることが多くなり、鎖骨が歪みます。

    そのため、心臓からでたすぐの大血管が圧迫され、頭部の血流が悪化するため脳内が低酸素状態になり自律神経が乱れ ホルモンが合成されず、食べ物は腐敗し、血液は汚れ、体調が悪く、不安定名状態に陥り、悩みが倍増するのです。

    これは、うつ病や睡眠障害ばかりではなく、癌や糖尿病の場合でも同様です。

    従って正しい実績のある代替医療を選択することが重要なのです。

    うつ病の方はご相談ください。

    正軆院

    自然医学総合研究所 福岡支部

    TEL  092-402-3003
    メール mail@seitaiin.info

    自然医学総合研究所健康通信 ‘自然療法に勝る療法はない!’ / 2010.7.9(金)

    ★自然療法に勝る療法はない!!!

    ★肺がんの患者さんの症例をご紹介します。
    13年前に胃がんになり全摘され、その3年後に両側の肺に3箇所末期肺がんが見つかり、抗癌剤治療を1ヶ月受けて体調を崩された愛知県在住の佐野映栄さんです。

    ★抗癌剤治療を1ヶ月して体調を崩されて以来、一切の化学療法を拒否して体質改善に励み、三味線のお師匠さんとして10年間も充実した生活をしています。

    ★肺がんは残っていますがとても元気で毎日働いています。

    ★一般にがん細胞と言うとどんどん増殖して悪化する細胞というイメージで認識されておりますが、医学的に大きな過ちがあると断定できます。

    ★肺がんのほとんどは腺ガンといい、組織の石灰化が原因です。

    ★組織の石灰化は低酸素状態でかつ、二酸化炭素が充満したときに進行します。

    ★つまり、姿勢が悪く呼吸が浅い人がなりやすいのです。

    ★具体的には、骨盤のゆがみに起因する鎖骨と胸骨でつくる胸鎖関節の亜脱臼により呼吸が浅くなるのです。

    ★同時に胸鎖関節の亜脱臼によって胸骨の裏側にある胸腺の循環も障害されるためガン細胞を攻撃するTリンパ球も産生されません。

    ★そのためガン化した細胞を除去することもできないのです。

    ★さらに、右側の骨盤が大きく歪み、それに伴い左肩の深部では硬直が起こり、リンパの胸管と大静脈が連結する部位が圧迫され、老廃物の処理ができません。

    ★また、排尿、排便も悪い人が多いのも特徴です。

    ★この点、西洋医学の名医の視野は専門の壁を越えることはなく、異常に狭く、肺の組織以外に関わることはほとんどなく、原因不明という結論に至っております。

    ★佐野さんの症例が証明するように肺がんでも怖くないのです。

    ★その根拠は、食べものや就寝時間など生活習慣を改めて血液を浄化し、体のゆがみを改善することで神経や血管や特にリンパ管の圧迫を取り除くことで代謝が盛んになり、ガン細胞の増殖も抑えられるからです。

    ★がん細胞とは、健康な方でも毎日たくさんの血液や細胞の死骸がきちんと処分されなければ、体内に蓄積されることでやがて誰でもがガン化するのです。

    ★********* セミナーのお知らせ ********

    ●7月18日(日)名古屋予防医学セミナー
           会場:名古屋市東区 ウイルあいち
              3F第6会議室
           開場:午前9時30分
           開演:午前10時
           午後:相談会と体験会

    お問い合わせ先

    自然医学総合研究所 福岡支部 TEL092-402-3003

    当院の骨盤矯正について / 2010.6.12(土)

    最近、よく骨盤を扱った番組なり、記事なりがありますよね。

    当院の骨盤矯正は‘骨盤調整法と’言います。

    通常の骨盤矯正とは一線を画す治療法です。

    まず、見た目の違いがあります。

    ベッドでの施術ではありません。

    ベッドも使いますがそれはほぐし(指圧とマッサージでまず筋肉を柔らかくする)のためのものです。

    骨盤(骨格)に対するアプローチは床にひいたマット(特注の布団)で行います。

    このスタイルでやると骨盤が大きく動くんです。

    本当に‘ググー’とスライドするんです。

    しかし、施術者の体力的負担は大きいです。

    しかし、患者さんにとっては治療効果の高い治療法です。

    是非、他との違いを実感して頂きたいです。

    不妊治療 / 2010.5.20(木)

    骨盤調整法で妊娠される方も結構いらっしゃるんです。

    不妊の方は骨盤のズレが大きい方がおおいです。

    そして、やはり冷え体質です。

    ゴム巻き療法でしっかりひえをとっていきます。

    是非、骨盤調整法で体質を改善されてください。

    からだバランス整体院 営業時間
    ご予約・お問い合わせは0120-706-528