院長の治療日記, インフォメーション

NRT 健康通信

2011/1/16 日曜日 8:09:13

★がん細胞に対する医学大辞典には、「がん細胞」:悪性腫瘍細胞で正常な細胞が遺伝子レベルにおいて何らかの不可逆的変化を生じた結果無限の増殖性を有し、死に至らしめると記載されている。

★がんは患者自身が生活習慣を見直すことで完治できる時代になっている!!!

★にも関わらず、いまだに、「何らかの不可逆的変化で生じた結果、無限の増殖性を有し、死に至らしめる」と記載されている。

★また、近年、免疫学の研究では、農薬や食品添加物に加え、化学療法や過剰なストレスの影響などから、自己免疫力を司る白血球の食菌能力が著しく低下している時に発症していることが証明されている。

★ 過剰なストレスを受けることにより、乳酸や活性酸素の影響から体液が酸化する。
体液の酸化で酵素は不活性、免疫細胞の能力も低下する。
また、遺伝子の水素結合も破壊されがん発生の要因となる。

■発症部位の決定因子

★ストレスで歪んだ骨格は血管やリンパ管を圧迫し、発症の部位を決定する因子となる。

★よって、医学がどれほど進化してがんの専門医制度が出来てガンセンターで手術や抗がん剤や放射線や重粒子線治療やリンパ移植療法でも治らず、再発するケースが後を立たない。

★重要なことは、正しい情報を得て、生活習慣を見直しし、食事の改善や 就寝時間の改善や、また、体の歪みを改善することで血管や神経やリンパ管の圧迫を改善することである。

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