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ヘルニアで入院されていた患者さんの治癒例

2009/6/25 木曜日 17:51:46

椎間板ヘルニアの方の症例をご紹介します。

発症から職場復帰までの1か月の経過を患者さんご本人にまとめて頂きました。

福岡市在住 40歳 男性の方の症例です。

下記のように激しい椎間板ヘルニアの症状でも治ります。

椎間板ヘルニアでお困りの方は是非ご相談ください。

必ずや良い結果が得られると思います。

5月16日(土) 

朝 ギックリ腰となり、かかりつけの整形外科を受診する。痛み止め薬と湿布を処方され、2~3週間我慢するように言われる。同日夜 食事後座った姿勢のまま痛みが続き立ち上がれなくなり、救急車を呼び近くの病院に入院する。

5月17日(日)

 整形外科の主治医により1週間安静にして自力歩行できるようになったら退院可能と言われる。(歩行器を使用して何とか歩ける状態)

5月18日(月)
MRI検査でL4-5とL2-3の腰椎ヘルニア の悪化による急性腰痛症と診断される。腔膜外ブロック注射を受けるが痛みは変わらなかった。(車椅子には痛みの為座れず、肘掛けに体重をかけての移動は出来る程度)

5月23日(土)
 主治医から体調を聞かれ、まだ痛みがあると言うと、週明けまで様子を見る(入院延長)とのこと。

5月25日(月) 
主治医に骨盤調整の整体治療を希望している旨伝えると、責任を負えないので、退院して自己責任で行うよう言われる。

5月27日(水)
 松葉杖を借用して退院し、博多駅前の正軆院に行き骨盤治療をして頂き、帰りは松葉杖を使わずに歩行可となる。(腰の痛みは残っているが、歩行は可の状態)。
この日より毎日通院し、自宅で骨盤廻し体操を続ける。入浴も毎日行うようにする。(3年近くシャワーだったのを止めて入浴にする)

5月31日(日)
 松葉杖を病院に返却する。

6月15日(月)
 職場復帰。毎日の骨盤廻し体操は、今後も継続し、時間の許す限り骨盤治療を続ける予定。

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